「手はその人の象徴ですよ」& "Joppari in Boston"
2025年 12月 13日
12月13日(土)
数日分の洗濯・朝食を済ませ、コンビニに新聞を買いに行く。冷気に満ちた中の散歩は気持ちが良い。この辺のわんこはお洒落で、ダウンは着ていないが防寒対策万全の服装だ。Hanaは厳寒の中、セーター一枚で散歩させたなぁ~と想い出す。今日の青森は真冬日だろう。。。
↓2018年12月13日の画像
G君(3歳)Hana (8歳)
9時近くにパパ(息子)から電話がある。G君達が盛岡から仙台に遊びに来て、昨夜はパパの家に泊まり、これから家に来ると言う。G君(10歳)は2度目だが、Kちゃん(8歳)、R君(6歳)は初めてだ。
ピンポン♪
モニターを見ると、黄色い帽子だけが写っている。これはR君!
狭い家の中に6人、りんごとハッピーターンを食べて、大きな公園に行くことにした。11時近くまで遊び、眼科通院を終えて、娘が公園に来て7人。
※T君(15歳)、Mちゃん(13歳)はまだ寝ているようで来なかった。ゆっくりと週末を過ごすのも良し!
息子に家まで送ってもらい、「またねぇ~♪」
午前中の歩数…4,622歩
午後はのんびりしたい。
一緒に遊んだ記念に公園内で撮った画像を数枚載せよう!
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12月12日(金)
「手はその人の象徴ですよ。労わってあげてください」
体操教室の最後に先生が言った言葉。それを聞いて想い出したのは母の手。晩年は手指がどんどん曲がり、箸を持つことも辛くスプーン。皺や染み、そして変形も全てその人が生きた証だと何度も思った。
冬は手や足が強張る。指の一本づつに「ありがとう、御苦労さん」と声をかけてあげましょうと先生は言う。常日頃強張り解消のためのマッサージはやろうとしているが、さぼることも多い。改めて声をかけながらやろうと思った。
「メノポハンド」の記事はこちら↓
12月11日に手整形外科、手指専門の医院を訪ねた。問診票に書いたのは「CM母子関節炎」・「腱鞘炎」・「(多分)へバーデン結節」、原因は職業病だが、今回の引っ越しに伴い、手指を酷使したこと。
↓待合室は広い応接間のようだった。問診票を書いた机の前の画像。写っていないが、「マスクはそろそろやめません?」(当院ではマスクの着脱は自由)と書いた紙が貼ってある。私はマスクは外した。
X線撮影の後、先生が丁寧に症状について説明してくれた。予めネットで調べてあり、本(暮らしの手帖)でも確認していたことだが、テーピングの仕方を教えてもらったことが一番役に立ったと思う。テープはゆる~く巻くこと。私はしっかり巻き過ぎて却って手指に負荷をかけていたようだ。そして温めると症状は少しは楽になるが、痛い時は先ず冷やすこと、所謂「アイシング」のことですね。
↓先生が小指にしてくれたテーピング
。。。実は1週間ほど前から症状が楽になり、それはプールに通い始めての効果だと思うのですが。。。(私)
。。。正にその通りです。老化のせいにしないで、可能ならば、運動をすること、プールは良いと思いますよ。。。(先生)
新年の目標は水泳を続ける!
無理をしない程度に、そして自分を甘やかさずに労わること♪
↓痛みが酷い時のためのシップを処方してもらった。
↓今日の一曲は、骨盤(ペルビック)ストレッチの授業の最後、クールダウンに使われる曲。朝ドラ"Come Come Everybody"の記事を書いたときに載せたかもしれないが。。。この曲はやはりGOOD!
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by Hana3131H
| 2025-12-13 13:11
| 冬
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